シミひょっこり。クマひょっこり。

20代後半にさしかかり、もともと太っている体に拍車がかかってきたため、自転車通勤を開始ししました。
往復1時間半程度一か月ほ続けていると、目のしたや頬骨のあたりにうっすらとシミが帽子をかぶって畑のおじさんのように予防したり、しっかりと、日焼け止めクリームを塗りこんでいましたが。あえなく痩せる前にシミが目立ち始めました。
シミがこれ以上できないように、太陽が昇る前にのったり、帰りは日が落ちてから。
また、日焼け止めは朝部屋から出る前に塗り、自転車に乗る前もぬり、帰る前も職場のロッカー室でしっかりと塗ってからでるようにしました。自宅に帰ってからは美白用の洗顔や化粧水、マスクパック、美容液をぬり、シミ消しようのクリームもぬり馬油を塗ることで、3か月かけシミが薄くなってきました。もちろん増えることもありません。
馬油は合わなくなったのか、一年たってからは顔全体がたるんできたような印象になり、目の下のたるみも目立ってきたため、思い切ってやめてみると二週間ほどで、肌質がまた改善し、目の下のクマや、いずれほうれい線になるようなたるみも若干の改善を得ることができ、顔色も目で見て変化しました。おそらく、日焼けし、シミが急に増えたころは乾燥も進んでおり、軽いやけど状態だったと思いますが、日々のスキンケアルーチンを更新したことで、、一時的なダメージを改善したことで、馬油は私には合わなくなっていたようです。
また、ほうれい線の対策として、日々行っているのは、ほっぺたを膨らませ口輪筋やその周辺のの筋賦活やストレッチを心がけています。

幼少期から母に「あんたは私の遺伝でまつげがないのよ」と言われ続け、つけまや、マスカラ、まつエクに頼る日々を送っています
ある日、海外からのまつげ美容液が効果的ときき、個人輸入して毎日一回継続して使いました。
一か月ほどで、まつげはぐんぐんとのび私としてはとてもうれしい状態でしたが、同僚に「体調大丈夫?具合悪いの?目の下のクマやばいよ」と指摘されました。
私としては長くなったまつげをビューラーで上げて気分も明るかったのですが、同僚からのしてきにより、目の下のクマがすごいことになっていることに気づきました。
その日からまつげ美容液を中止して、美白のクリームをぬるなどの対策で、まつげ美容液の影響はなくなりました。
現在は目をこすってしまう癖があるため、なるべくこすらず、下瞼だけを動かす筋トレを継続しています。改善はまだ先ですが、悪化しないようにきおつけていきたいと思います。

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